初めてお便りします。75歳の男性です。私は、31年前の昭和48年に噴門部潰瘍にかかり、新宿区の某大学病院で胃の亜全摘手術を受けました。
手術後、悪性腫瘍であったが完全に除去したと言われたが、上部通過障害は残り、平成12年までは通院しておりました。その後、通過障害は幾分改善されたので、4年程通院しなかったのです。健診は住居近くの某大学病院で年1回行い、異常はなかったのです。
本年2月に、ちょっと気になり新宿区の大学病院で内視鏡検査を受けたところ、残胃内側に悪性腫瘍があり末期と診断されました。即日入院し2月23日に手術を行いましたが、患部が肝・膵臓に深く浸潤し、手術は危険と判断され、通過障害を改善するための食道のバイパス手術のみを行い、あとは化学療法に委ねることになりました。
3月初めから抗がん剤の口径投与となりましたが、家内や子供達が副作用対策として健康食品を検索してAICPLUSに遭遇して、これをすすめてくれました。私は、「やってみなければわからない」と思っていましたから、快く受け入れ、朝・夕3本宛を9カ月続けています。3月下旬には退院し自宅療養を行っておりますが、この間、発疹、腹部膨満感などに悩まされもしましたが、それほどひどいものではなく、このまま続けたいと思っています。ローヤルゼリーやプロポリスも服用していますので、本当のところは何が効き何が副作用の原因かわかりません。
医師は「最近、抗がん剤が効いて来たようだ。奇跡的だ。」と驚いています。
末期と言われ、一時は失望もしましたが、最近食欲も次第に回復し、おだやかな気持ちで過ごすようにしております。最後にひとこと・・・薬代が少し嵩みますので、もう少し低く抑えられないかと思っております。 以上
手術後、悪性腫瘍であったが完全に除去したと言われたが、上部通過障害は残り、平成12年までは通院しておりました。その後、通過障害は幾分改善されたので、4年程通院しなかったのです。健診は住居近くの某大学病院で年1回行い、異常はなかったのです。
本年2月に、ちょっと気になり新宿区の大学病院で内視鏡検査を受けたところ、残胃内側に悪性腫瘍があり末期と診断されました。即日入院し2月23日に手術を行いましたが、患部が肝・膵臓に深く浸潤し、手術は危険と判断され、通過障害を改善するための食道のバイパス手術のみを行い、あとは化学療法に委ねることになりました。
3月初めから抗がん剤の口径投与となりましたが、家内や子供達が副作用対策として健康食品を検索してAICPLUSに遭遇して、これをすすめてくれました。私は、「やってみなければわからない」と思っていましたから、快く受け入れ、朝・夕3本宛を9カ月続けています。3月下旬には退院し自宅療養を行っておりますが、この間、発疹、腹部膨満感などに悩まされもしましたが、それほどひどいものではなく、このまま続けたいと思っています。ローヤルゼリーやプロポリスも服用していますので、本当のところは何が効き何が副作用の原因かわかりません。
医師は「最近、抗がん剤が効いて来たようだ。奇跡的だ。」と驚いています。
末期と言われ、一時は失望もしましたが、最近食欲も次第に回復し、おだやかな気持ちで過ごすようにしております。最後にひとこと・・・薬代が少し嵩みますので、もう少し低く抑えられないかと思っております。 以上
